今日の弟の母苛め台詞。

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今日のお昼ご飯の終わり頃帰って来た時の弟の母に対する超苛め台詞について書きます。「何!残すだと!駄目だ!全部食え!残すな!馬鹿メ!」と怒鳴りそれに対して母が「だって喉がつまりそうなんだもの、食べれない、お腹がイッパイ!」と言うと、普通だったらそこで「それだったら仕方ないね食べれないならいいよ残しても、片付けるから、それともまたあとで食べる?明日までおいておく?」などと気の利いた台詞を言うものだけどまったくそういうことも無いまま、一度自分がそれは嫌だとか駄目と思うと相手がどう言おうとお願いしようと絶対に駄目!俺の言うとおり一から十まで動けよ!みたいな感じでとにかくここの家の一家の主とか王様、サド大魔王のように威張り散らしていて本当に感じが悪いったら無いのです。『喉がつまってもかまわない俺の命令どおり動け!』みたいな台詞まで言うようになったらマジ本当に『早死に計画』を母に対して本当にしているのじゃないかと疑ってしまいます。だって保険金下りるかもじゃないですか?もしも本当に命令どおりに動いて無茶して食べたくないのに食べた際に食事を喉につまらせてそのまま早死にする場合だってあるじゃないですか?!弟がそれを私に言わないのは、まずは母が死んでくれた方がもう年だしちょうど順番から言って先に死ぬのが当たり前だから罪悪感もさほど無いと思っているからじゃないでしょうか?!弟は外ではすごく愛想がよくて人当たりが良くて他人の皆さんからしたら信じられないような話かもしれませんが、もういい加減早く弟に寮つきの仕事が見つかって出て行ってくれればいいとか、それが無理でも日中は仕事をして家にあまりいないで欲しいと真面目に考えている今日この頃です。もちその方が母の健康にも絶対に良いに決まっているからです。カロバイプラス